元なでしこ・丸山桂里奈、ヤシの木に「いろんな意味で興奮する」

元なでしこジャパンFWで現在はタレントとして活動する丸山桂里奈さんがツイッターを更新して、ヤシの木から受ける“ある効果”を綴ったところ、フォロワーから多くの反響が寄せられた。

その効果とは?

引退後はタレントとして活動する丸山桂里奈

引退したスポーツ選手が現役時代の知名度を活かしてタレントに転身することはよくあるが、引退から年数が経って新規性が薄れると番組に呼ばれなくなる人たちも出てくる。

その一方で喋りの巧さや、元スポーツ選手だからこそ語れる視点、面白エピソードを武器にテレビ業界でもポジションを築く人がいる。

丸山さんの場合も元スポーツ選手らしからぬ歯に衣着せぬ物言いや奔放な発言、温厚な性格で知られる澤穂希選手を激怒させたエピソードなどを武器に、引退から2年でタレントとしての地歩を固めた感がある。

サンジャポさんにお邪魔するときは、いつもーチャッキーのTシャツと決めています🙏‼サンジャポさんで公約したお尻の袋とじが、絶賛発売中ですのでぜひぜひご覧くださいませ😍😍😍週刊現代さんです、ぜひ🍑 明日も朝からですが、頑張ります‼そして、昨日私もほぼ熱中症になりました。アスリートのときも熱中症にならなかったのに、びっくりするほど暑いですし、屋内でも涼しくしていないと熱中症にすぐになるので、本当にみなさまお気をつけくださいませ🐢🐾わんちゃんのお散歩も、日中は絶対にやめてあげてくださいね😭😭😭😭😭 #サンジャポ #TBS #山本里菜ちゃん #天使 #チャッキーTシャツ #爆買いすればよかった #とにもかくにも #チャッキーが味方なような気分に #明日も明日で良き日に #今を全力 #丁寧に #熱中症にお気をつけくださいませ #いい意味で #インスタバエ

丸山桂里奈さん(@karinamaruyama)がシェアした投稿 –

番組ロケでスリランカを訪ねる

最近も丸山さんはテレビ番組のロケでスリランカを訪れ、その様子をインスタグラムにアップしていた。

「私の人生観がスリランに来て変わりました」と話す丸山さん。この旅で大きな出会いがあったようだ。

「人間とはなにかと考え、いろんな気持ちや葛藤があり、本当に忘れられないロケになりました」

スリランカロケ、終わりました😊まだOAが先なので、またOA告知しますが、私の人生観がスリランに来て変わりました。人間とはなにかと考え、いろんな気持ちや葛藤があり、本当に忘れられないロケになりました😋🙌 志村どうぶつ園のスタッフ、関係者さま、現地スタッフのみなさま、本当にありがとうございます。素晴らしい環境を作ってくださり感謝しかありません。今回のこの経験を生かして、私め自分ができることを自分なりに、やっていきます‼‼‼ 人間と人間のつながりは素晴らしく、そして生きてることは全生物(人間含め)同じなんだなと感じました😏🙏🇱🇰本当に本当にありがとうございます。今日、夜中に帰国するので、気をつけて日本に帰国します。ですが、まだスリランカにいたい気持ちもあるので、残りの数時間楽しみます😊😜💞 #スリランカ #ロケ #志村どうぶつ園 #スタッフ #関係者さま #みなみなさまありがとうございます #忘れられない #一生に残るロケ #スリランカまた来ます #いい意味で #インスタバエ

丸山桂里奈さん(@karinamaruyama)がシェアした投稿 –

スリランカにはヤシの木が多い。ヤシの木は見た目で南国リゾート気分を演出するだけではなく、成長が早い上に葉っぱや実、木そのものも売れる無駄のない植物だ。

このヤシの木を見ていると「いろんな意味で興奮する」という丸山さんは、ツイッターに現地で撮った写真を載せ「なんだろ、ヤシの木マジック」と不思議がっていた。

フォロワーからは「たしかに、テンション上がりますネ!」「南国パラダイス風ですもんね!」「バカンスぽいからじゃない」「なんか分かります!南国トロピカルな感じ」と同意する声や、「どんな意味だよ」などのツッコミが寄せられていた。

≪関連記事≫

丸山桂里奈、太田雄貴のLGBT関連の発言に感心「本当に同じ元アスリートなのかって思うくらい頭がいい」

田中陽子、浜辺で見つけた不思議な“穴”…「知ってる人教えてください」

女性アスリートが向き合う「年齢」と「結婚」…好きなことに挑戦し続けるために

インタビュー

狩野舞子が“リアルな”新作ゲーム『スパイク バレーボール』に挑戦したら「バレーボールあるある」が満載だったPR

この記事が気に入ったらフォローしよう

最新情報をお届けします