【阪神大賞典2023予想】過去10年データ・傾向、追い切り、枠順、出走馬、コラム一覧
2023年「阪神大賞典」が3月19日、阪神競馬場(芝3000m)で開催される。 昨年の菊花賞と有馬記念で2着のボルドグフーシュ、本レースでの3連覇がかかるディープボンド、前走・有馬記念7着から巻き返しを図るジャスティンパ…
コラム2023年「阪神大賞典」が3月19日、阪神競馬場(芝3000m)で開催される。 昨年の菊花賞と有馬記念で2着のボルドグフーシュ、本レースでの3連覇がかかるディープボンド、前走・有馬記念7着から巻き返しを図るジャスティンパ…
コラム伝統の長距離重賞、第71回阪神大賞典(GII、芝3000m)は、レース3連覇を狙うディープボンドと、菊花賞、有馬記念で連続2着のボルドグフーシュ、菊花賞3着ジャスティンパレスの4歳勢2騎が三つ巴の様相。加えて、昨年の当レ…
コラム19日に阪神競馬場で行われる第71回阪神大賞典(GII、芝3000m)の過去10年データを紹介する。 本レース3連覇のかかるディープボンド、昨年の有馬記念2着馬ボルドグフーシュ、昨年のアルゼンチン共和国杯で重賞初制覇を飾…
速報「阪神大賞典・G2」(19日、阪神) 重賞戦線で存在感を放ちながら、タイトルにあと一歩届いていないボ… 続きを読む
速報「金鯱賞・G2」(12日、中京) 1番人気のプログノーシス(牡5歳、栗東・中内田)が直線外を豪快に伸… 続きを読む
コラム■イティネラートル 昨年暮れの前走・阪神JFは、前半から積極的に出して2番手から進めたが、直線で後続に捕まって13着。自身初めてのマイル戦で、ライバルも強力とあって本来この馬が持つ軽快なスピードを活かすことができなかった…
コラム■イコノスタシス 未勝利勝ちから臨んだ前走のフェアリーSは、直線で弾けず8着に敗退。道中は馬群の中で脚を溜めていたが、途中で前がスッと空いたことで馬が力んでしまい、やや折り合いを欠いたようだ。これが力負けではないことは明…
コラム■アラタ 昨年11月の福島記念以来となった前走の中山金杯は、直線で外から渋太く脚を伸ばして勝ち馬と同タイムの4着。当日はプラス24キロと陣営が思っていたほど馬体が絞れておらず、末脚の切れ味が鈍っていたことに加えて、上位勢…
コラム12日は中京競馬場で大阪杯の前哨戦・金鯱賞(GII、芝2000m)が開催されます。施行時期がコロコロと変わる重賞として知られ、2012年から2016年には暮れ行われていましたが、2017年以降は3月開催に移設されました。…
速報「中山牝馬S・G3」(11日、中山) 2番人気のスルーセブンシーズが直線鮮やかに抜け出し、待望の重賞… 続きを読む