【フェブラリーS/穴ライズ】想定“10人気”前後の盲点 「久々のマイルがハマる可能性」
■ケンシンコウ キャリア初の1400m戦となった前走の根岸Sは、最後方からレースを進めると、大外からメンバー2位の上がりで6着まで追い込んできた。前半は速い流れに戸惑って置かれてしまった上に、当時はパサパサの乾いたダート…
コラム■ケンシンコウ キャリア初の1400m戦となった前走の根岸Sは、最後方からレースを進めると、大外からメンバー2位の上がりで6着まで追い込んできた。前半は速い流れに戸惑って置かれてしまった上に、当時はパサパサの乾いたダート…
コラム■テイエムサウスダン 3番人気に支持された前走の根岸Sは、好位追走から直線でズルズルと後退して14着。大敗とあって一杯の競馬かと思いきや、レース後すぐに息が入っていたように、途中で馬がレースを止めて最後まで集中して走って…
ニュース第40回フェブラリーS(GI、ダ1600m)が行われる2月18・19日に達成の可能性がある記録、快挙を紹介する。 ◆【フェブラリーステークス2023予想/追い切り診断】人気2頭を上回る最高評価「S」 「豪快な動きで気配は…
速報「フェブラリーS・G1」(19日、東京) どこであろうが、やることは一つ。展開の鍵を握るヘリオスは7… 続きを読む
速報「フェブラリーS・G1」(19日、東京) 根岸Sを制して勢いに乗るレモンポップは4枠7番に決まった。… 続きを読む
速報「フェブラリーS・G1」(19日、東京) 2枠4番から戴冠を狙うドライスタウト。15年にコパノリッキ… 続きを読む
コラム■ショウナンナデシコ 【中間調整】5歳シーズンだった2022年に一気にブレイク。春夏はGI級レースのかしわ記念を含み、交流重賞4連勝。秋はやや勢いに陰りを見せたがJBCレディスクラシックの3着など崩れずに走り続けた。年内…
コラム■メイショウハリオ 【中間調整】昨年6月の帝王賞ではチュウワウィザードをクビ差で差し切り、GI級ウイナーの仲間入り。その後はJBCクラシック5着、前走・東京大賞典で3着と勝ち星は掴んでいないが大レースで崩れず走れている。…
コラム■ドライスタウト 【中間調整】デビューから3連勝で全日本2歳優駿(川崎)を制し、2歳砂王の座を掴んだ素質馬。3歳シーズンの昨年は筋肉痛などで順調さを欠き、重賞参戦は5月の兵庫CS(4着)のみに留まっているが、半年の休養で…
コラム■レモンポップ 【中間調整】脚部不安で1年にわたる休養があったが、しっかり立ち直って昨年は4連勝を飾るなど一気に本格化した。初重賞挑戦だった武蔵野Sで連勝はストップしたもの、勝ったギルデッドミラーにこれ以上なく上手く乗ら…