【アイビスSD/追い切り診断】満を持して千直参戦の“刺客”に高評価「A」 「充実一途の感あり」
■ヴェントヴォーチェ 【中間調整】オープン昇級3戦目だった4月の春雷Sで3馬身差快勝を収めた。続く前走の函館スプリントは中位追走に手一杯といった雰囲気で、直線でもジワリと脚を使っただけの0秒5差7着。重賞初挑戦はほろ苦い…
コラム■ヴェントヴォーチェ 【中間調整】オープン昇級3戦目だった4月の春雷Sで3馬身差快勝を収めた。続く前走の函館スプリントは中位追走に手一杯といった雰囲気で、直線でもジワリと脚を使っただけの0秒5差7着。重賞初挑戦はほろ苦い…
コラム■ライオンボス 【中間調整】2019年にこのレースを制し、20年、21年はぞれぞれ2着。韋駄天Sも2勝しており、千直実績は最上位だ。本来は5月の韋駄天Sを予定していたが外傷の影響で回避。放牧で休養し、4年連続参戦となるア…
コラム■マリアズハート 【中間調整】初の直線競馬だった昨秋のルミエールADを快勝。前走の韋駄天Sも勝利し、ここまで直線競馬は2戦2勝としている。2鞍とも16番枠からの発走と枠の有利さに恵まれた面はあるにせよ、オープンクラスで無…
コラム■オールアットワンス 【中間調整】昨年のアイビスSD覇者で、この条件での強さは証明済み。それを考えると前走・韋駄天Sの0秒4差6着は案外だが、2枠4番からのスタートで、中団からラチ沿いへ出すのに手間取り、開催6日目で緩く…
コラム31日、新潟競馬場でアイビスサマーダッシュ(GIII、芝1000m)が行われる。2019年の覇者ライオンボスを筆頭に、前哨戦の韋駄天Sを快勝したマリアズハートや、駿風Sを制したトキメキ、ディフェンディングチャンピオンのオ…
コラム31日に新潟競馬場で行われるアイビスサマーダッシュ(GIII、芝1000m)の「血統傾向」を分析する。 前走韋駄天Sを最後に抜け出して快勝したマリアズハートや、前年の覇者オールアットワンス、千直では9戦して4勝2着3回と…
速報「クイーンS・G3」(31日、札幌) 連覇を目指すテルツェットは函館Wへ。単走で5F67秒6-39秒… 続きを読む
速報「クイーンS・G3」(31日、札幌) 適度に抑えも利き、身のこなしも軽やか。武豊を背にしたウォーター… 続きを読む
速報「アイビスSD・G3」(31日、新潟) 前年覇者オールアットワンスが、美浦Wで迫力十分の動きを披露。… 続きを読む
速報「アイビスSD・G3」(31日、新潟) 今村聖奈騎手(18)=栗東・寺島=との新コンビで挑むオヌシナ… 続きを読む