【オークス/追い切り診断】桜花賞の好走馬に不満「B」評価 「肝心の反応面がいまひとつ」
■ハーパー 【中間調整】未勝利勝ち直後に挑んだクイーンCではゴール手前で狭くなる不利がありながら、3頭横並びの追い比べを制して勝利をモノにした。そこから中7週で臨んだ前走・桜花賞では勝負どころでスッと反応できなかったもの…
コラム■ハーパー 【中間調整】未勝利勝ち直後に挑んだクイーンCではゴール手前で狭くなる不利がありながら、3頭横並びの追い比べを制して勝利をモノにした。そこから中7週で臨んだ前走・桜花賞では勝負どころでスッと反応できなかったもの…
コラム■ゴールデンハインド 【中間調整】前走のフローラSが2度目の重賞挑戦。もともとスタートセンスの高い馬ではあったが、その前走では抜群のスタートを切ったこともあり久々に逃げる形でレースを進めることに。初騎乗だった菅原明良騎手…
コラム今週は東京競馬場でオークス(芝2400m)が行われる。桜花賞を制し、絶対女王の座を確かなものとしたリバティアイランド。すでに過去の名牝と比較されているようにその実力は本物だ。もちろん「ストップ・ザ・リバティアイランド」を…
コラム今週は東京競馬場でオークス(芝2400m)が行われる。桜花賞を制し、絶対女王の座を確かなものとしたリバティアイランド。すでに過去の名牝と比較されているようにその実力は本物だ。もちろん「ストップ・ザ・リバティアイランド」を…
コラム今週は東京競馬場でオークス(芝2400m)が行われる。桜花賞を制し、絶対女王の座を確かなものとしたリバティアイランド。すでに過去の名牝と比較されているようにその実力は本物だ。もちろん「ストップ・ザ・リバティアイランド」を…
コラム今週は東京競馬場でオークス(芝2400m)が行われる。桜花賞を制し、絶対女王の座を確かなものとしたリバティアイランド。すでに過去の名牝と比較されているようにその実力は本物だ。もちろん「ストップ・ザ・リバティアイランド」を…
コラム21日にオークス(GI、東京芝2400m)を含めたWIN5対象レースが行われる。 JRAが指定する5つのレースで1着馬を当てるWIN5は、過去に5億円超えの高額配当を記録したこともある、まさに夢の馬券。先週は、的中票数8…
速報「オークス・G1」(21日、東京) 未知の可能性を秘める良血馬ミッキーゴージャスと、久々のG1勝利で… 続きを読む
コラム21日に東京競馬場で行われるオークス(GI、芝2400m)の「血統傾向」を分析する。 2018年以降のオークスで3着内に入った種牡馬データを集計した下記の血統表をもとに推奨馬を紹介する。 ◆【オークス2023予想/データ…
コラム第84回オークス(GI、芝2400m)の枠順が18日、JRAより発表された。 桜花賞を制し牝馬二冠を目指すリバティアイランドは3枠5番、同2着のコナコーストは5枠9番、同3着のペリファーニアは7枠14番、同4着から巻き返…