【フェブラリーS/穴ライズ】単勝オッズ“2桁”の刺客 「ここに入れば再浮上の余地あり」
■テイエムサウスダン 3番人気に支持された前走の根岸Sは、好位追走から直線でズルズルと後退して14着。大敗とあって一杯の競馬かと思いきや、レース後すぐに息が入っていたように、途中で馬がレースを止めて最後まで集中して走って…
コラム■テイエムサウスダン 3番人気に支持された前走の根岸Sは、好位追走から直線でズルズルと後退して14着。大敗とあって一杯の競馬かと思いきや、レース後すぐに息が入っていたように、途中で馬がレースを止めて最後まで集中して走って…
コラム第40回フェブラリーS(GI、ダ1600m)の枠順が17日、発表された。 前哨戦・根岸S勝ち馬のレモンポップは4枠7番、鞍上・戸崎圭太騎手で挑むドライスタウトは2枠4番、昨年の帝王賞覇者メイショウハリオは3枠6番に入った…
コラム19日に東京競馬場で行われるフェブラリーS(GI、ダ1600m)の「血統傾向」を分析する。 2018年以降のフェブラリーSで3着内に入った種牡馬データを集計した下記の血統表をもとに推奨馬2頭を紹介する。ここでは、そのうち…
コラム29日は東京競馬場でフェブラリーSの前哨戦・根岸S(GIII、ダ1400m)が開催されます。今回は2003年の中山開催を除く2000年以降の過去データを基に気になる騎手データを見ていきます。 ◆【根岸ステークス2023予…
コラム■テイエムサウスダン 【中間調整】昨年このレースを制したディフェンディングチャンピオンだ。その後はフェブラリーSで2着、かしわ記念で3着などGI級で好走を続けた。昨秋からは美浦の蛯名正義厩舎に転厩し、東京盃(大井)で2着…
コラム29日に東京競馬場で行われる第37回・根岸S(GIII、ダ1400m)の過去10年データを紹介する。 前走の武蔵野Sでハナ差2着に敗れたがデビューから9戦連続連対中のレモンポップ、その武蔵野Sを制したギルデッドミラー、昨…
コラム今年のJBC3競走は3日、盛岡競馬場を舞台に行われる。スピード自慢が火花を散らすJBCスプリント(JpnI、ダ1200m)は、ディフェンディングチャンピオンのレッドルゼルが筆頭格。 これに、悲願のビッグタイトル獲得を目指…
コラム■テイエムサウスダン 【中間調整】交流重賞4勝という実績がありながら、それまで中央の重賞では結果を残せていなかったため前走・根岸Sは6番人気に留まっての出走。しかし開けてみれば中団追走から直線でスイスイ抜け出し、鮮やかな…
コラムフェブラリーステークス 2022年2月20日(日)15:40 東京競馬場・ダ1600m ■枠順 ■過去10年データ傾向 ■血統傾向 フェブラリーステークス 2022 予想コラム一覧 ■追い切り診断 ■データ攻略 ■危険な…
コラム「前編」ではレッドルゼルの不安材料を挙げ、消しの評価としたが、「後編」ではレッドルゼルに代わる本命、そして穴馬5頭を含めた対抗以下の結論を紹介する。 ◆【フェブラリーステークス2022予想/危険な人気馬-前編】上位人気の…