【ジャパンC/穴ライズ】チェルヴィニアや外国馬の存在がつくる「人気の盲点」を突く 想定“8人気”前後の伏兵扱いにニヤリ
外国招待馬3頭を含む第44回ジャパンカップは国内外GI馬9頭が参戦する豪華布陣。 過去10年、1、2、3番人気の決着は2度あり、2020年は牡牝三冠馬3頭で決まり3連単は1340円。比較的平穏な決着に収まるレースだが、5…
コラム外国招待馬3頭を含む第44回ジャパンカップは国内外GI馬9頭が参戦する豪華布陣。 過去10年、1、2、3番人気の決着は2度あり、2020年は牡牝三冠馬3頭で決まり3連単は1340円。比較的平穏な決着に収まるレースだが、5…
コラム第44回マイルチャンピオンシップは、ここ2年連続で3連単が10万オーバーの配当を記録するなど、人気通りにすんなりとはいかないGI。海外馬の参戦や初マイルの人気馬など、不確定要素の多い今回は展開の隙を突いた穴馬の激走に期待…
コラム第44回マイルチャンピオンシップは、ここ2年連続で3連単が10万オーバーの配当を記録するなど、人気通りにすんなりとはいかないGI。海外馬の参戦や初マイルの人気馬など、不確定要素の多い今回は展開の隙を突いた穴馬の激走に期待…
コラム第49回エリザベス女王杯は、3年前には10番人気のアカイイトが優勝、10→7→9番人気の決着となり3連単は339万の配当を記録するなど、荒れるときはとことんまでの大荒れが起こるGI。史上初の秋華賞組「ゼロ」など、戦前から…
コラム第49回エリザベス女王杯は、3年前には10番人気のアカイイトが優勝、10→7→9番人気の決着となり3連単は339万の配当を記録するなど、荒れるときはとことんまでの大荒れが起こるGI。史上初の秋華賞組「ゼロ」など、戦前から…
コラム第62回アルゼンチン共和国杯(3日/GII・東京芝2500m)は、2020年に3連単で20万馬券、2022年にも8万馬券が出ており、大荒れは無くも中荒れはたびたび起こる重賞。的中を目指す上でも、穴馬はケアしておきたい。 …
コラム第62回アルゼンチン共和国杯(3日/GII・東京芝2500m)は、2020年に3連単で20万馬券、2022年にも8万馬券が出ており、大荒れは無くも中荒れはたびたび起こる重賞。的中を目指す上でも、穴馬はケアしておきたい。 …
コラムハイレベルなメンバーの揃った第170回天皇賞・秋(27日/GI・東京芝2000m)は、近年こそ大きな波乱のないものの、一昔前は「1番人気が勝てない」と言われていたほど波乱の歴史があるレース。忘れたことにやってくる大荒れに…
コラムクラシック最終戦となる第85回菊花賞(10月20日/GI・京都芝3000m)は年に2回しか使われていない特殊なコースということもあり、力関係の把握が容易ではないレース。そのため2017年には3連単で55万9700円の配当…
コラム第29回秋華賞(10月13日/GI・京都芝2000m)は春の実績馬に注目が集まり、人気サイドでの決着というのが大方の見立てだ。実際、過去10年でも3連単で10万円以上の配当がなく、比較的堅めなレースと言える。しかし、それ…