この変化に気がついた?浦和レッズを応援する秋山翔吾の何かが途中で変わってる

西武ライオンズの野田昇吾投手がインスタグラムを更新して、11月3日に埼玉スタジアムで行われた浦和レッズ対ガンバ大阪の試合を観戦してきた様子を投稿した。

この日はチームメイトの秋山翔吾選手、源田壮亮選手と一緒に観戦。

  • みんなかっこいいのだ!
  • サッカーユニ姿もカッコいいのだ!
  • 3人可愛すぎるのだ。秋山くんのプライベート貴重なのだ
  • 3人ともユニフォームがお似合いなのだ

休日を過ごす西武トリオの姿に、ファンからも多くの反応が寄せられた。(※ネット上では、野田投手についてコメントする際の語尾を「~のだ」とする“のだなのだ”が流行っているのだ)

球技で埼玉を盛り上げる西武ライオンズと浦和レッズ

同じ埼玉県を本拠地とする西武と浦和は、今シーズン中に何度か接点を持っている。

9月には浦和の阿部勇樹選手が西武のホームゲームを観戦し、ツイッターに「秋山選手の先頭打者ホームラン!から勢いにのり、勝利(^^)久々の観戦、楽しかったです!マジック10!!良い刺激をもらいました!!」と感想を投稿している。

浦和のチームカラーといえばチーム名にもなっている赤だが、このときは西武の青いユニフォームも似合っているとファンに好評だった。

阿部選手はクライマックスシリーズ(CS)ファイナルステージの始球式も務め、ノーバウンド投球でスタンドを沸かせた。

秋山翔吾の変化にファン注目

野田投手は全部で6枚の写真を投稿しているが、1枚ずつ見ていくと途中である変化に気がつく。

3人はプレゼントでもらった特製ユニフォームを着て応援。背中には自分たちの背番号と名前が入った特製ユニフォームだ。

それぞれ「GENDA 6」「NODA 23」「AKIYAMA 55」と書かれている。

ところが試合後に浦和の阿部選手、西川周作選手と撮った写真では、秋山選手の背番号だけ55番から22番に変わっていた。浦和の22番といえば阿部選手の番号だ。

ファンからも「秋山選手の22番が気になります」「なぜ、秋山さんは後ろは55なのに前向いたら22!?」「1ショットだけナンバー22」「阿部選手とユニ交換したんですか?一枚だけ背番号が55から22に」と背番号の変化に注目する声が寄せられている。

真相は藪の中なのだ。

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