【アルゼンチン共和国杯/追い切りジャッジ】条件ベストの有力馬に「A」の高評価 充実一途で「通用の雰囲気漂う」
■アンティシペイト 【中間調整】前走は夏の札幌で行われた準オープン戦・オホーツクS。出遅れがあり、小回り札幌では致命傷かと思われたが外を大きく回した直線で鋭い伸びを見せ、結局1馬身差の勝利。条件戦レベルでは力が違ったと言…
コラム■アンティシペイト 【中間調整】前走は夏の札幌で行われた準オープン戦・オホーツクS。出遅れがあり、小回り札幌では致命傷かと思われたが外を大きく回した直線で鋭い伸びを見せ、結局1馬身差の勝利。条件戦レベルでは力が違ったと言…
コラム■マイネルウィルトス 【中間調整】前走は“スーパーGII”の札幌記念に参戦。GIタイトルホルダーが顔を揃えた一戦ながら、0秒4差の4着と健闘した。地力強化ぶりは著しい。今回自身初の距離となるが、極端に悪い馬場での消耗戦だ…
速報クロノジェネシス(牝5歳、栗東・斉藤崇)が連覇の懸かる有馬記念(12月26日・中山)で引退することが… 続きを読む
コラム前編ではオーソリティ、フライライクバードの追い風データについて取り上げたが、後編ではデータ面から浮上する穴馬候補2頭を取り上げる。 ◆【AR共和国杯2021予想/データ攻略・前編】波乱含みの難解ハンデ戦 有力馬を後押しす…
コラム今週は東京競馬場でアルゼンチン共和国杯(芝2500m)が行われる。 2011年以降、5頭のGI3着内馬を輩出したJRA重賞屈指の出世レース。その一方で年に2回しか施行されない特殊コースかつハンデ戦ゆえ波乱要素も含まれる。…
ニュース第59回・アルゼンチン共和国杯(GII、芝2500m)の枠順が5日、発表された。 昨年の覇者オーソリティは6枠10番、前走のオホーツクSを快勝しOP入りを果たしたアンティシペイトは8枠15番、前走の丹波Sで2着に好走する…
コラム今週は東京競馬場で第59回・アルゼンチン共和国杯(GII、芝2500m)が行われる。昨年の覇者オーソリティ、前走のオホーツクSを快勝しOP入りを果たしたアンティシペイト、前走の丹波Sで2着に好走するなど着実に力を付けてき…
速報「エリザベス女王杯・G1」(14日、阪神) 秋華賞で母子制覇を達成したアカイトリノムスメが4日、母ア… 続きを読む
速報「アルゼンチン共和国杯・G2」(7日、東京) 3回目の重賞挑戦で初制覇を狙うゴーストが4日、栗東CW… 続きを読む
コラム7日に東京競馬場で行われる第59回・アルゼンチン共和国杯(GII、芝2500m)の過去10年データを紹介する。 昨年の覇者オーソリティ、前走のオホーツクSを快勝しOP入りを果たしたアンティシペイト、前走の丹波Sで2着に好…