フェブラリーS

【フェブラリーS/追い切り診断】レッドルゼルを上回る高評価は“異例”ローテ組 「これなら一発があっても…」コラム

【フェブラリーS/追い切り診断】レッドルゼルを上回る高評価は“異例”ローテ組 「これなら一発があっても…」

■ガイアフォース 【中間調整】重賞初挑戦だった3歳秋のセントライト記念で、アスクビクターモアとの競り合いを制して重賞初勝利。続く菊花賞では1番人気に支持された(結果は8着)ほどの素質馬だ。前に行ける積極性とスピードの持続…

【フェブラリーS/追い切り診断】オメガギネスに迫る「A」の高評価 「万全、距離短縮にはちょうどいい気合」コラム

【フェブラリーS/追い切り診断】オメガギネスに迫る「A」の高評価 「万全、距離短縮にはちょうどいい気合」

■ウィルソンテソーロ 【中間調整】昨年地方交流重賞で3連勝と一気に力をつけた馬。久々の中央レース参戦だった2走前のチャンピオンズCは12番人気という低評価に反発し、出遅れながらメンバー最速の脚を使ってレモンポップの2着に…

【フェブラリーS/追い切り診断】GI2着馬が……よもや「B」の辛口評価 「ダメージが抜け切れていないのかも」コラム

【フェブラリーS/追い切り診断】GI2着馬が……よもや「B」の辛口評価 「ダメージが抜け切れていないのかも」

■レッドルゼル 【中間調整】マイル以下の左回りダート戦で鋭く差す形を身上とする古豪。フェブラリーSは3年連続で参戦し、4着、6着、2着としている。昨年3月ドバイゴールデンシャーン(6着)の帰国後は異例の酷暑で体調を崩した…

【フェブラリーS/追い切り診断】ウィルソンテソーロを上回る「S」の最高評価 「能力全開に期待できるデキ」コラム

【フェブラリーS/追い切り診断】ウィルソンテソーロを上回る「S」の最高評価 「能力全開に期待できるデキ」

■オメガギネス 【中間調整】重賞初挑戦だったレパードSでクビ差2着。続く古馬初対戦となったグリーンチャンネルCでは正攻法から抜け出し勝利を収め、次代のダート界を背負っていけそうな才能の片鱗を感じさせた。その後、トモを痛め…