【新潟記念/追い切り診断】実績最上位に辛口「B」の低評価 「相手なりに走れる脚力は魅力だが……」
■プラダリア 【中間調整】今年に入りGIIで3回走って3着、3着、5着。そして前走の宝塚記念では後方からインを突き、勝ち馬イクイノックスに0秒4差の6着と16番人気だったとは思えない健闘を見せた。その後、目立った反動がな…
コラム■プラダリア 【中間調整】今年に入りGIIで3回走って3着、3着、5着。そして前走の宝塚記念では後方からインを突き、勝ち馬イクイノックスに0秒4差の6着と16番人気だったとは思えない健闘を見せた。その後、目立った反動がな…
コラム■プラダリア 昨春は青葉賞で重賞初制覇を飾ると、本番のダービーでも5着に健闘。ドウデュースやイクイノックスら上位勢には離されたが、皐月賞馬のジオグリフや、今年の天皇賞・春の覇者ジャスティンパレスらには先着するなど、ポテン…
コラム■プラダリア 【中間調整】昨年春は青葉賞を勝ち、超豪華メンバーだった日本ダービーでは5着に健闘。それを考えれば秋の2戦が案外だったが、夏負けがあったのか牧場で順調さを欠き、帰厩後も本調子になかったようだ。仕切り直しだった…
コラム今週は阪神競馬場で京都記念(芝2200m)が行われる。スターホース受難の年が多く、ジェンティルドンナにハープスター、レイデオロにマカヒキなどGI馬が連対を外すケースが多数。昨年もGI馬ユーバーレーベンが馬券外に敗れており…
速報「京都記念・G2」(12日、阪神) 昨年11月末の落馬骨折で戦列を離れて2カ月半。池添謙一騎手(43… 続きを読む
コラム■プラダリア 【中間調整】昨年春は未勝利勝ち直後に青葉賞を制し、重賞ウイナーの仲間入り。続く日本ダービーでは5着と健闘した。秋は神戸新聞杯8着、菊花賞7着に終わったが、夏負けが尾を引いたのか本調子になかったようだ。その後…
コラム今週は中京競馬場でハンデ重賞・日経新春杯(芝2200m)が行われる。一昨年は13人気ミスマンマミーア、昨年は9人気ヤシャマルがそれぞれ激走。京都で施行されていた時代から波乱傾向が強く、穴狙いが捗るレースコースと言えそうだ…
コラム15日に中京競馬場で行われる日経新春杯(GII、芝2200m)の「血統傾向」を分析する。 2020年以降の中京芝2200mの重賞クラスで3着内に入った種牡馬データを集計した。それをもとに推奨馬2頭を紹介する。ここでは、そ…
コラム第83回菊花賞(GI、芝3000m)の枠順が20日、JRAより発表された。 セントライト記念を制したガイアフォースは1枠1番、日本ダービー3着のアスクビクターモアは7枠14番、神戸新聞杯を制したジャスティンパレスは8枠1…
コラム23日に阪神競馬場で行われる菊花賞(GI、芝3000m)の「血統傾向」を分析する。 前哨戦のセントライト記念を制したガイアフォースや、弥生賞ディープインパクト記念でダービー馬・ドウデュースを負かしているアスクビクターモア…