【日経新春杯/穴ライズ】単勝オッズ“2桁”確定 「待ってましたの好走条件で急浮上」
■プリマヴィスタ 前走の中日新聞杯は、後方待機策から直線で脚をよく伸ばして、勝ち馬から0秒2差の6着。オープン昇級後は掲示板にも載れず、長らく凡走続きだっただけに14番人気とまったく注目されていなかったが、久々にこの馬ら…
コラム■プリマヴィスタ 前走の中日新聞杯は、後方待機策から直線で脚をよく伸ばして、勝ち馬から0秒2差の6着。オープン昇級後は掲示板にも載れず、長らく凡走続きだっただけに14番人気とまったく注目されていなかったが、久々にこの馬ら…
コラム■ダンディズム 最後方から進めた前走の中日新聞杯は、馬群をうまく縫って上がり2位の末脚で猛追するも、勝ち馬キラーアビリティから0秒6差の10着まで。前半の1000m通過が61秒9のスローペースでは、さすがに厳しかったよう…
コラム■プラダリア 【中間調整】昨年春は未勝利勝ち直後に青葉賞を制し、重賞ウイナーの仲間入り。続く日本ダービーでは5着と健闘した。秋は神戸新聞杯8着、菊花賞7着に終わったが、夏負けが尾を引いたのか本調子になかったようだ。その後…
コラム■ヤマニンゼスト 【中間調整】12番人気という評価で臨んだ神戸新聞杯だったが、後方イン待機で距離ロスなく進むと直線ではジワッと脚を伸ばし2着と大激走を果たした。鞍上・武豊騎手の“決め打ち”がハマった感もあるが、定量GII…
コラム■ロバートソンキー 【中間調整】3歳の秋に神戸新聞杯でコントレイルへ0秒3差まで迫る3着好走がある。その後は成長を優先して休み休み走り続け、昨年9月のオールカマーがオープンへの昇級初戦。スタートで後手を踏むも、直線で鋭い…
コラム■ヴェルトライゼンデ 【中間調整】屈腱炎から立ち直り、16カ月ぶりの復帰戦だった昨年6月の鳴尾記念でいきなり勝利を挙げた。昨年秋にはジャパンCで3着に入るなど中長距離路線におけるトップクラスの実力馬と言っていい。前走後す…
コラム今週は中京競馬場でハンデ重賞・日経新春杯(芝2200m)が行われる。一昨年は13人気ミスマンマミーア、昨年は9人気ヤシャマルがそれぞれ激走。京都で施行されていた時代から波乱傾向が強く、穴狙いが捗るレースコースと言えそうだ…
コラム今週は中京競馬場でハンデ重賞・日経新春杯(芝2200m)が行われる。一昨年は13人気ミスマンマミーア、昨年は9人気ヤシャマルがそれぞれ激走。京都で施行されていた時代から波乱傾向が強く、穴狙いが捗るレースコースと言えそうだ…
コラム今週は中京競馬場でハンデ重賞・日経新春杯(芝2200m)が行われる。一昨年は13人気ミスマンマミーア、昨年は9人気ヤシャマルがそれぞれ激走。京都で施行されていた時代から波乱傾向が強く、穴狙いが捗るレースコースと言えそうだ…
コラム今週は中京競馬場でハンデ重賞・日経新春杯(芝2200m)が行われる。一昨年は13人気ミスマンマミーア、昨年は9人気ヤシャマルがそれぞれ激走。京都で施行されていた時代から波乱傾向が強く、穴狙いが捗るレースコースと言えそうだ…