【皐月賞/穴ライズ】馬券内で“万馬券”射程の爆穴 「明らかに過少評価」
過去10年、皐月賞で1番人気は【3-1-1-5】。2019年はサートゥルナーリア、20年にはコントレイルが勝利したものの、昨年は1番人気のダノンザキッドが15着に敗れるなど、5頭が馬券外に沈んでいる。 これに代わって台頭…
コラム過去10年、皐月賞で1番人気は【3-1-1-5】。2019年はサートゥルナーリア、20年にはコントレイルが勝利したものの、昨年は1番人気のダノンザキッドが15着に敗れるなど、5頭が馬券外に沈んでいる。 これに代わって台頭…
コラム過去10年、皐月賞で1番人気は【3-1-1-5】。2019年はサートゥルナーリア、20年にはコントレイルが勝利したものの、昨年は1番人気のダノンザキッドが15着に敗れるなど、5頭が馬券外に沈んでいる。 これに代わって台頭…
コラム過去10年、皐月賞で1番人気は【3-1-1-5】。2019年はサートゥルナーリア、20年にはコントレイルが勝利したものの、昨年は1番人気のダノンザキッドが15着に敗れるなど、5頭が馬券外に沈んでいる。 これに代わって台頭…
コラム16日に阪神競馬場で開催される第31回・アーリントンC(GIII、芝1600m)の過去10年データを紹介する。 本競走の3着以内にNHKマイルCへの優先出走権が与えられるトライアルレース。朝日杯フューチュリティSで3着と…
コラム■アスクビクターモア 【中間調整】3番人気で臨んだ前走・弥生賞はスローペースの2番手で進み、直線では早めに先頭へ。ゴール前で2歳王者ドウデュースに迫られたが、クビだけ残っての先頭ゴールインを果たした。派手な着差ではなかっ…
コラム■イクイノックス 【中間調整】新馬戦で6馬身差V、そこから3カ月ぶりに臨んだ東京スポーツ杯2歳Sでは正味直線だけの競馬で2馬身半差の勝利。底知れない器の持ち主だ。通常ならそこから数戦の経験を経てクラシック本番へ……となる…
コラム■キラーアビリティ 【中間調整】前走・ホープフルSでは好スタートから流れに乗ると、直線で抜け出し快勝を収めた。絶妙な立ち回りと鋭い小脚が持ち味で、いかにも中山2000m戦で強そうなイメージがある馬だ。その後放牧に出され、…
コラム■ドウデュース 【中間調整】昨年の最優秀2歳牡馬として臨んだ今期初戦は弥生賞。無敗続行に期待されたが、2番手から押し切ったアスクビクターモアをクビ差捉え切れず2着に敗れてしまった。連勝は途切れたものの、初の2000mかつ…
コラム前編ではドウデュースとイクイノックスのデータについて取り上げたが、後編でデータ面から上位進出の可能性を秘めた穴馬候補2頭を取り上げたい。 ◆【皐月賞2022予想/データ攻略-前編】ドウデュースに「勝率0%」の不安要素 人…
コラム今週は中山競馬場でGI・皐月賞(芝2000m)が行われる。 2戦2勝のキャリアで臨むダノンベルーガ&イクイノックスに2歳王者ドウデュース&キラーアビリティ。未知の新興勢力vs実績馬が覇を競う今年は見どころ満載と言えるだろ…