【根岸S/穴ライズ】想定“6人気”前後の伏兵 前走内容に「ここで一発の可能性」
過去10年、根岸Sは1番人気【4-3-0-3】と連対率70.0%を誇り、昨年も1番人気のレッドルゼルが制した。しかし、2着には10番人気のワンダーリーデルが突っ込み、馬連は5370円の好配当。 いわゆる“ヒモ荒れ”を狙う…
コラム過去10年、根岸Sは1番人気【4-3-0-3】と連対率70.0%を誇り、昨年も1番人気のレッドルゼルが制した。しかし、2着には10番人気のワンダーリーデルが突っ込み、馬連は5370円の好配当。 いわゆる“ヒモ荒れ”を狙う…
コラム過去10年、根岸Sは1番人気【4-3-0-3】と連対率70.0%を誇り、昨年も1番人気のレッドルゼルが制した。しかし、2着には10番人気のワンダーリーデルが突っ込み、馬連は5370円の好配当。 いわゆる“ヒモ荒れ”を狙う…
コラム過去10年、根岸Sは1番人気【4-3-0-3】と連対率70.0%を誇り、昨年も1番人気のレッドルゼルが制した。しかし、2着には10番人気のワンダーリーデルが突っ込み、馬連は5370円の好配当。 いわゆる“ヒモ荒れ”を狙う…
コラム■ヘリオス 【中間調整】昨年前半は根岸Sが8着、フェブラリーSが16着など重賞の壁に阻まれた。しかし秋はグリーンチャンネルC、霜月Sとオープン特別を連勝し充実ぶりは著しい。その後はリベンジが懸かる根岸Sを目標に据え放牧。…
コラム■タガノビューティー 【中間調整】半年弱の休みを取り、叩き2戦目だった前走・ギャクラクシーSで正攻法からクビ+クビと勝ちに等しい3着。不慣れな阪神での好走で、復調気配を大いにアピールしたと言っていい。その後は得意の東京で…
コラム■オメガレインボー 【中間調整】終いの脚を活かす戦法にシフトし、成績が安定。昨年11月の武蔵野Sで3着、12月のカペラSでも3着と勝ち切れないまでも異なる条件の重賞で連続好走を果たしている。その後は山元トレセンでの放牧を…
コラム■ソリストサンダー 【中間調整】昨年は5月のかしわ記念で僅差2着、10月の南部杯で3着。そして11月の武蔵野Sでは早めに抜け出す正攻法で待望の重賞初制覇と、本格化著しい。その後12月の大レースは見送り、得意の東京開幕まで…
データ・スタッツ根岸ステークス 2022年1月30日(日)15:45 東京競馬場・ダ1400m ■枠順 ■過去10年データ傾向 ■血統傾向 根岸ステークス 2022 予想コラム一覧 ■追い切り診断 ■データ攻略 ■危険な人気馬 ■騎手デ…
コラム前編ではタガノビューティーとヘリオスの追い風となるデータについて取り上げたが、後編でデータ面から上位進出の可能性を秘めた穴馬候補2頭を取り上げたい。 ◆【根岸ステークス2022予想/追い切り診断】オメガレインボーに「A」…
コラム今週は東京競馬場で根岸S(ダート1400m)が行われる。 フェブラリーSの前哨戦として施行される一戦。過去にはモーニンやノンコノユメといった馬がこのレースとフェブラリーSを連勝しており、昨年の勝ち馬レッドルゼルは秋にJB…