【AR共和国杯/穴ライズ】前日“10人気以上”の爆穴 「高配当を届ける下地は揃った」
■ディアマンミノル 前走の京都大賞典は大外枠ということもあり、序盤は出たなりの競馬。縦長の展開になったものの全体的なペースは落ち着いており、最後は決め手勝負になったが、見せ場もなく10着に沈んでいる。タフさが持ち味のこの…
コラム■ディアマンミノル 前走の京都大賞典は大外枠ということもあり、序盤は出たなりの競馬。縦長の展開になったものの全体的なペースは落ち着いており、最後は決め手勝負になったが、見せ場もなく10着に沈んでいる。タフさが持ち味のこの…
コラム6日に東京競馬場で行われるアルゼンチン共和国杯(GII、芝2500m)の「血統傾向」を分析する。 今年に入りダイヤモンドS1着や天皇賞・春3着など充実一途のテーオーロイヤルや、ホープフルS勝ち馬で日本ダービー6着のキラー…
コラム■ディアマンミノル 昨年の京都大賞典は11番人気ながら上がり最速の末脚を繰り出し、勝ち馬から0秒3差の4着。阪神芝コースの相性は良く、今年の大阪ーハンブルクC、昨年の御堂筋S(3勝クラス)を上がり最速で快勝している。 ◆…
コラム前編ではヒートオンビートとイクスプロージョンのデータについて取り上げたが、後編でデータ面から上位進出の可能性を秘めた穴馬候補2頭を取り上げたい。 ◆【新潟記念2022予想/穴馬アナライズVol.1】単勝オッズ“2桁”の盲…
コラム9月4日に新潟競馬場で行われる第58回・新潟記念(GIII、芝2000m)の過去10年データを紹介する。 前走の函館記念で5着に入り2走続けて重賞で掲示板内に入ったサンレイポケット、前走・七夕賞2着と重賞初制覇に期待がか…
コラム過去の10年、京都記念は6番人気が最多4勝と波乱の歴史があるレース。昨年はラヴズオンリーユー、2020年はクロノジェネシスと名牝が勝利したが、例年はGI未勝利の馬が中心で、19年は重賞善戦マンのステイフーリッシュが1番人…
コラム■ディアマンミノル 【中間調整】ワンパンチ不足な面はあるものの、オープン特別や重賞戦線でコンスタントに走っている。前走は横山典騎手との初コンビで、いささか距離が長過ぎた感はあったものの万葉Sで5着と掲示板を確保した。その…
コラム13日に阪神競馬場で行われる第115回・京都記念(GII、芝2200m)のデータを紹介する。 昨年はオークスを制したラヴズオンリーユー、一昨年は秋華賞を制したクロノジェネシスが優勝しており、2年連続して牝馬が活躍している…
コラム■ディアマンミノル ディアマンミノルは、前走の京都大賞典でスタート後に挟まれる不利がありながらも、最後まで渋太く脚を伸ばして4着に健闘した。近走は歯がゆい競馬が続いていたものの、久々に前を向けるレース内容だったと言ってい…
コラム7日に東京競馬場で行われる第59回・アルゼンチン共和国杯(GII、芝2500m)の過去3年データを紹介する。 昨年のアルゼンチン共和国杯を唯一の3歳で制したオーソリティ、前走のオホーツクSを上がり最速で快勝しOP入りを果…