【フェブラリーS/追い切り診断】GI2着馬が……よもや「B」の辛口評価 「ダメージが抜け切れていないのかも」
■レッドルゼル 【中間調整】マイル以下の左回りダート戦で鋭く差す形を身上とする古豪。フェブラリーSは3年連続で参戦し、4着、6着、2着としている。昨年3月ドバイゴールデンシャーン(6着)の帰国後は異例の酷暑で体調を崩した…
コラム■レッドルゼル 【中間調整】マイル以下の左回りダート戦で鋭く差す形を身上とする古豪。フェブラリーSは3年連続で参戦し、4着、6着、2着としている。昨年3月ドバイゴールデンシャーン(6着)の帰国後は異例の酷暑で体調を崩した…
速報「フェブラリーS・G1」(18日、東京) 4年連続での参戦となるレッドルゼルは7日、栗東坂路で単走。…
コラム日本時間25日深夜、UAE・メイダン競馬場にて、ドバイワールドカップデーが行われる。今年は6競走に、日本から大挙27頭が参戦。どのレースにもチャンスのある馬がスタンバイしており、日本馬旋風が吹き荒れる可能性も夢ではない。…
コラム19日に東京競馬場で行われるフェブラリーS(GI、ダ1600m)の「血統傾向」を分析する。 2018年以降のフェブラリーSで3着内に入った種牡馬データを集計した下記の血統表をもとに推奨馬2頭を紹介する。ここでは、そのうち…
コラム今年のJBC3競走は3日、盛岡競馬場を舞台に行われる。スピード自慢が火花を散らすJBCスプリント(JpnI、ダ1200m)は、ディフェンディングチャンピオンのレッドルゼルが筆頭格。 これに、悲願のビッグタイトル獲得を目指…
コラム日本時間26日深夜、UAEのメイダン競馬場にて、ドバイワールドカップデーが行われる。今年は8競走に、日本から22頭の精鋭が参戦。どのレースにもチャンスのある馬がスタンバイしており、日本馬旋風が吹き荒れる可能性も夢ではない…
コラム■レッドルゼル 【中間調整】昨年11月のJBCスプリントで待望のGI級レース初制覇。その後は休養に入り、ここがぶっつけとなる。昨年フェブラリーSはカペラS→根岸Sというローテから挑んでいたが、ポン駆けできる気性だし前哨戦…
コラム今週は東京競馬場でフェブラリーS(ダ1600m)が行われる。 昨年のチャンピオンズCを圧勝したテーオーケインズがサウジ遠征のため回避。一転して混戦ムード漂うメンバー構成となったが、その分だけ波乱の可能性は高くなったとも言…
コラムフェブラリーステークス 2022年2月20日(日)15:40 東京競馬場・ダ1600m ■枠順 ■過去10年データ傾向 ■血統傾向 フェブラリーステークス 2022 予想コラム一覧 ■追い切り診断 ■データ攻略 ■危険な…
ニュース第39回・フェブラリーS(GI、ダ1600m)の枠順が18日、発表された。 昨年の覇者・カフェファラオは3枠6番、前哨戦の根岸Sを快勝したテイエムサウスダンは8枠15番、東海S覇者スワーヴアラミスは5枠10番。JBCスプ…