【中山記念登録馬】ソールオリエンスなど19頭
Published by 競馬のおはなし 2月25日(日)中山競馬場で行われる、第98回中山記念(G2・4歳上オープン・芝1800m)の登録馬… 続きを読む
速報Published by 競馬のおはなし 2月25日(日)中山競馬場で行われる、第98回中山記念(G2・4歳上オープン・芝1800m)の登録馬… 続きを読む
コラム第98回中山記念(GII、中山芝1800m)には昨年の皐月賞馬ソールオリエンス、昨年覇者ヒシイグアス、重賞2勝エルトンバローズなどが出走予定。 ここでは「中山記念2024」の出走予定・枠順、予想オッズ、過去10年データ・…
コラム26日は中山競馬場で大阪杯の前哨戦・中山記念(GII、芝1800m)が開催されます。2回中山競馬を彩るレースで、1957年以降は基本的に中山芝1800mで行われてきてました。 今回は2000年以降の過去データを基に気にな…
コラム■ドーブネ 東京芝2000mで行われた前走の白富士Sは、道中マイペースで進み、残り100mまで先頭を譲らなかったが、最後はサリエラの決め手に屈して2着まで。あわや押し切りのシーンまであったものの、最後のひとハロンで脚が鈍…
コラム■ショウナンマグマ 今年初戦となった前走の東京新聞杯は、6番手追走から抜け出しを図ったが、直線で伸びを欠いてシンガリの16着。一昨年の2月以来となる2度目のマイル戦とあって、序盤からやや忙しかった印象で、ワンターンの差し…
コラム■ラーグルフ 前走の中山金杯は、中団待機策から勝負どころで早めに進出を開始すると、直線でジリジリと渋太く脚を伸ばし、最後は5頭がもつれる大混戦を制してみせた。前々走の3勝クラス・甲斐路Sから、連勝で待望の重賞初制覇を飾っ…
コラム■ヒシイグアス 【中間調整】一昨年の中山記念勝ち馬。その後は順調さを欠きながら、2021年の香港Cで2着、昨年6月の宝塚記念で2着など高い地力をアピールしてきた。その宝塚記念後は夏負けで体調を大きく崩し、もともと回復に時…
コラム■スタニングローズ 【中間調整】昨年秋のエリザベス女王杯は14着大敗に終わったが、ピークの状態で勝ち切った秋華賞の反動が少なからずあったようだし、コンデイションの悪い馬場の内めを通らされた不利もあったか。その後は休養に入…
コラム■ダノンザキッド 【中間調整】2歳暮れのホープフルSを快勝。その後骨折や気性面の問題があり、勝ち鞍はないものの2走前のマイルCSで2着、前走の香港Cで2着と中距離路線において一線級の力は示している。前走後は1番人気7着に…
コラム■ソーヴァリアント 【中間調整】骨折による10カ月休養からの復帰戦だった2走前のオールカマーで、レース中に心房細動を発症し13着入線後にジョッキーが下馬。しかし翌日には通常の状態に戻ったのことで、あくまで一時的なものだっ…