【京都記念/穴ライズ】単勝オッズ“2桁”の刺客 「阪神芝2200mで急浮上する」
■ウインマイティー 昨年末に行われた前走・有馬記念は6着。出走メンバーのうちブービーの15番人気と注目度こそ低かったものの、3~4コーナーで窮屈になるシーンがありながらも5着のエフフォーリアから0秒3差、GI3勝馬のタイ…
コラム■ウインマイティー 昨年末に行われた前走・有馬記念は6着。出走メンバーのうちブービーの15番人気と注目度こそ低かったものの、3~4コーナーで窮屈になるシーンがありながらも5着のエフフォーリアから0秒3差、GI3勝馬のタイ…
速報「京都記念・G2」(12日、阪神) 自身初めて栗東滞在を経て競馬に臨むエフフォーリアは10日朝、栗東… 続きを読む 京都記念2023予想 追い切り診断まとめ ◆エフフォーリアを上回る最高評価「S」 「前走時よ…
コラム■ドウデュース 【中間調整】昨年5月、イクイノックスとの激戦を制し第89代日本ダービー馬の座を掴んだ。秋は仏遠征し凱旋門賞に挑むも、前哨戦のニエル賞で4着、本番では19着に終わっている。その後は帰国検疫、放牧を挟み12月…
コラム■キラーアビリティ 【中間調整】デビュー4戦目で挑んだホープフルSで快勝を収めたが、翌2022年の春クラシック本番では出遅れや折り合い面がネックとなり、結果を出せず。昨年秋の復帰戦アルゼンチン共和国杯も出負けが祟り8着に…
コラム■プラダリア 【中間調整】昨年春は青葉賞を勝ち、超豪華メンバーだった日本ダービーでは5着に健闘。それを考えれば秋の2戦が案外だったが、夏負けがあったのか牧場で順調さを欠き、帰厩後も本調子になかったようだ。仕切り直しだった…
コラム■エフフォーリア 【中間調整】一昨年はGIを3勝し、年度代表馬に選出された国内最強の一角。しかし昨年は不振に陥り、連覇が期待された有馬記念も一瞬見せ場こそ作ったものの5着までだった。その後はノーザンファーム天栄で英気を養…
コラム今週は阪神競馬場で京都記念(芝2200m)が行われる。スターホース受難の年が多く、ジェンティルドンナにハープスター、レイデオロにマカヒキなどGI馬が連対を外すケースが多数。昨年もGI馬ユーバーレーベンが馬券外に敗れており…
コラム今週は阪神競馬場で京都記念(芝2200m)が行われる。スターホース受難の年が多く、ジェンティルドンナにハープスター、レイデオロにマカヒキなどGI馬が連対を外すケースが多数。昨年もGI馬ユーバーレーベンが馬券外に敗れており…
コラム第116回京都記念(GII、芝2200m)の枠順が10日、発表された。 今年は昨年の日本ダービー馬のドウデュースは8枠12番、2021年の年度代表馬エフフォーリアは7枠10番、前走・中日新聞杯を制したGI馬キラーアビリテ…
コラム今週は阪神競馬場で京都記念(芝2200m)が行われる。スターホース受難の年が多く、ジェンティルドンナにハープスター、レイデオロにマカヒキなどGI馬が連対を外すケースが多数。昨年もGI馬ユーバーレーベンが馬券外に敗れており…