■JBCスプリント、3連複6点勝負の結論
小回りダ1400mへの適性の高さが魅力のサクセスエナジーが中心視。同じく、距離が魅力のレッドルゼルを対抗に、未知の魅力あふれるモズスーパーフレアを3番手。そのほか、ダ1400mの重賞実績のあるサンライズノヴァに、東京ダービー馬アランバローズの先行力にも期待して相手に加えた。サブノジュニアとリュウノユキナは思い切って消す。
◎(9)サクセスエナジー
〇(12)レッドルゼル
▲(7)モズスーパーフレア
△(5)サンライズノヴァ
△(4)アランバローズ
3連複軸1頭流し(6点)
軸:8
相手:12、7、5、4
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著者プロフィール
山田剛(やまだつよし)●『SPREAD』編集長
アスリートの素顔を伝えるメディア『SPREAD』の編集長。旅行・アウトドア雑誌のライターを経て、競馬月刊誌「UMAJIN」の編集長として競馬業界へ。その後、Neo Sports社にて、「B.LEAGUE」「PGA」「RIZIN」等のスポーツ×ゲーミフィケーション事業に携わり、現在に至る。競馬は、1995年マイルCSの16番人気2着メイショウテゾロの激走に衝撃を受けて以来、盲点となる穴馬の発掘を追求し続けている。

















