【天皇賞・春/追い切り診断】テーオーロイヤルに2強を上回る「S」評価 「申し分のない仕上がり」
■テーオーロイヤル 【中間調整】昨年秋に条件戦を3連勝。その勢いに乗って臨んだ今年2月のダイヤモンドSも2馬身半差の快勝を収め、破竹の4連勝で重賞初制覇を果たした。そこから2カ月半の間隔を取り、天皇賞・春への直行は予定通…
コラム■テーオーロイヤル 【中間調整】昨年秋に条件戦を3連勝。その勢いに乗って臨んだ今年2月のダイヤモンドSも2馬身半差の快勝を収め、破竹の4連勝で重賞初制覇を果たした。そこから2カ月半の間隔を取り、天皇賞・春への直行は予定通…
コラム■タイトルホルダー 【中間調整】昨年は皐月賞2着、菊花賞を5馬身差の逃げ切り勝ち、大外枠の不利があった有馬記念でも5着と“強い世代”のトップ級として存在感を示した。今季初戦だった日経賞は辛勝だったが、先を見据えた仕上げだ…
コラム■ディープボンド 【中間調整】昨年の天皇賞・春ではワールドプレミアのレコード駆けに3/4馬身差及ばすの2着。その後仏遠征、有馬記念2着、阪神大賞典連覇と実績を重ね、昨年の“リベンジ”を果たすべくここへ駒を進めてきた。中間…
コラム前編ではディープボンドとタイトルホルダーのデータについて取り上げたが、後編でデータ面から上位進出の可能性を秘めた穴馬候補2頭を取り上げたい。 ◆【天皇賞・春2022予想/データ攻略-前編】タイトルホルダーとディープボンド…
コラム今週は阪神競馬場で天皇賞・春(芝3200m)が行われる。 「ゆっくり下る」淀名物の下り坂はなく、今年も直線急坂の阪神芝で施行。データがどこまで活用可能かという懸念もあるが、血統や脚質などリンクしにくいファクターはできるだ…
データ・スタッツ天皇賞・春 2022年5月1日(日)15:40 阪神競馬場・芝3200m ■枠順 ■過去10年データ傾向 ■血統傾向 天皇賞・春 2022 予想コラム一覧 ■追い切り診断 ■データ攻略 ■危険な人気馬 ■騎手データ ■穴…
ニュース第165回天皇賞・春(GI、芝3200m)の枠順が28日、JRAより発表された。 阪神大賞典を連覇した昨年2着馬のディープボンドは8枠18番、前走・日経賞を制した菊花賞馬のタイトルホルダーは8枠16番、ステイヤーズSと阪…
コラム5月1日に阪神競馬場で行われる天皇賞・春(GI、芝3200m)の「血統傾向」を分析する。 阪神大賞典を連覇した昨年2着馬のディープボンドや昨年の菊花賞馬で前走・日経賞を快勝したタイトルホルダー、ダイヤモンドSで重賞初制覇…
コラム5月1日、阪神競馬場で第165回天皇賞・春(GI、芝3200m)が行われる。春の芝長距離ナンバーワンを決める戦いに18頭がエントリー。今年は昨年の菊花賞で5馬身差の圧勝劇を演じたタイトルホルダー、昨年2着のディープボンド…
コラム5月1日に阪神競馬場で第165回天皇賞・春(GI、芝3200m)のデータを紹介する。 阪神大賞典を連覇した昨年2着馬のディープボンド、前走・日経賞を制した菊花賞馬のタイトルホルダー、ステイヤーズSと阪神大賞典で連続2着の…