【レパードS/追い切り診断】関西の“大物候補”にまさかの低評価「B」 「今回はより力む面が目立ってしまい…」
■ミスティックロア 【中間調整】デビュー初戦こそ出遅れが祟ってアタマ差2着に終わったものの、中2週で臨んだ未勝利戦であっさり勝利。3カ月の休養を挟んだ前走の1勝クラスへの昇級初戦は1番人気に応え、3馬身差であっさり勝ち切…
コラム■ミスティックロア 【中間調整】デビュー初戦こそ出遅れが祟ってアタマ差2着に終わったものの、中2週で臨んだ未勝利戦であっさり勝利。3カ月の休養を挟んだ前走の1勝クラスへの昇級初戦は1番人気に応え、3馬身差であっさり勝ち切…
コラム■クールミラボー 【中間調整】デビュー3戦目のきさらぎ賞で3着に入ったものの1着、2着馬には切れ負けして突き放されていた。やはり本質的にはダート向きということで2走前からダートに戻り1勝クラスをポンと勝ち、前走の2勝クラ…
コラム■ライオットガール 【中間調整】デビュー2戦目。2歳シーズンの10月に未勝利を勝利。その後同世代相手の1勝クラスでひと息の走りが続いたが、春先のリフレッシュ休暇で前向きさと粘りが強化したか、復帰2戦目の1勝クラスで好位か…
コラム■スティクス 【中間調整】昨年のアイビスサマーダッシュは、13番人気という評価ながら5着に健闘。不利とされる内枠から外を目指さず、腹を括って内ラチ沿いに進路を取って一瞬はあわや、を思わせる見せ場十分の走りだった。前走の韋…
コラム■ジャングロ 【中間調整】2歳から3歳にかけて中京2歳S→マーガレットS→ニュージーランドTと3連勝。中京2歳SとNZTは逃げ切り勝ち、マーガレットSはハイペースで逃げた馬を楽に追走しての好位差しで、スピード能力の高さは…
コラム■レジェーロ 【中間調整】昨年のアイビスサマーダッシュが自身2度目の千直挑戦。1度目の2021年韋駄天Sが凡走に終わっていたこともあり、有利な大外8枠18番ながら16番人気という低評価。しかし、レースではスムーズに流れへ…
コラム■トキメキ 【中間調整】初めての千直挑戦だった一昨年アイビスサマーダッシュは、11番人気ながら4着と大健闘。昨年の同レースは6枠12番と程度外めの枠だったこともあり、3番人気に推されたものの最後は息切れして11着に終わっ…
コラム■メイショウシンタケ 【中間調整】決め手はいいものがあるが、脚元の不安やスタートひと息でいつも後ろからの競馬となるため安定味に欠けるのが欠点だった。それでも3勝クラスに上がってちょうど1年目だった3走前の戎橋Sを鋭く差し…
コラム■ルージュスティリア 【中間調整】2歳9月のデビュー戦で、のちの牝馬2冠馬スターズオンアースを撃破し快勝。しかしその後は体調面が整わず、7が月ぶりのチューリップ賞が6着、続くフローラSは15着に終わるなどクラシック本番に…
コラム■ディヴィーナ 【中間調整】牝馬3冠で2着3回、古馬となってからはヴィクトリアマイルを連勝した名牝ヴィルシーナの3番仔で、母と同じく“大魔神”佐々木オーナーが所有し、友道厩舎で管理されている。素質は高いながらも乗り難しさ…