【オークス/追い切り診断】サークルオブライフを上回る最高評価「S」 「操縦性やメンタルもばっちり」
■スターズオンアース 【中間調整】フェアリーSで2着、クイーンCも2着と勝ち切れない走りが続き、前走・桜花賞は7番人気という評価。しかし中団前めで流れに乗ると、ゴール手前では揉まれる不利がありながら怯むことなく鋭い脚を繰…
コラム■スターズオンアース 【中間調整】フェアリーSで2着、クイーンCも2着と勝ち切れない走りが続き、前走・桜花賞は7番人気という評価。しかし中団前めで流れに乗ると、ゴール手前では揉まれる不利がありながら怯むことなく鋭い脚を繰…
コラム■レイパパレ 【中間調整】前走・大阪杯は1番人気エフフォーリア、2番人気ジャックドールが圏外に沈む波乱となったが、レイパパレは好位から2着に粘りディフェンディングチャンピオンとしての意地を見せた。その後、前向きさが強くな…
コラム■ソダシ 【中間調整】前走のフェブラリーSではゲート内でバタつき、アオり気味のスタート。それでも二の脚から好位で流れに乗ると、直線でも渋太く脚を使って3着を確保。秋華賞、チャンピオンズCと凡走が続いていた純白の女王が、ワ…
コラム■ソングライン 【中間調整】初の海外遠征だった前走・1351ターフスプリント(サウジアラビア)で見事に差し切り勝ち。海外でも力を出せるメンタル面の強さ、そして左回りでの高い適性を感じさせる勝ち内容だった。その後はドバイ転…
コラム■ファインルージュ 【中間調整】昨年は桜花賞で3着、秋華賞で2着と牝馬三冠路線で存在感を発揮した実力馬。今年はマイル路線を意識し、2月の東京新聞杯から復帰している。その前走は1番人気ながら1馬身3/4差の2着までだったが…
コラム■セリフォス 【中間調整】前走の朝日杯フューチュリティSではゴール手前で抜け出し、あわや勝ったかという見せ場十分の走り。勝ち馬ドウデュースの目標にされた分、半馬身差の2着に終わったが負けて強しの一戦だったと言っていい。過…
コラム■ダノンスコーピオン 【中間調整】共同通信杯は7着に終わってしまったが、適距離と言えるマイルに戻ったアーリントンCでしっかり巻き返し勝利を収めた。その後は大目標のNHKマイルCに向け、在厩で調整されている。4月28日に坂…
コラム■インダストリア 【中間調整】2走前に中山芝マイルのジュニアCで完勝、続く芝2000mの弥生賞は2番人気に推されたが、道中緩いペースのなか力んでしまい、4角では進路を塞がれる不利もあって5着に敗退に終わった。序盤の走りか…
コラム■タイセイディバイン 【中間調整】2走前のファルコンSで13番人気ながら2着と激走。続く前走・アーリントンCでも7番人気と低めの評価ではあったが、勝ち馬ダノンスコーピオンにクビ差の2着と好走。2走前がフロックではなく、こ…
コラム■ロバートソンキー 【中間調整】前走・御堂筋Sが約半年ぶりの一戦。1番人気を裏切る3着に終わってしまったが、最初のスタンド前で外から進路をカットされるような場面があり、渋った馬場も不向きだったか。そもそもかなり久々なこと…